北大、食料支援の申し込み開始 11日まで -北大フロンティア基金を活用
本学は、生活に困窮している札幌キャンパス在学生を対象とした食料支援の申し込みを7日から開始した。専用のウェブサイトから11日までに申し込みをした先着2500人から、抽選で1000人を受給者として決定する。 食料の配布は2 … Read More
本学は、生活に困窮している札幌キャンパス在学生を対象とした食料支援の申し込みを7日から開始した。専用のウェブサイトから11日までに申し込みをした先着2500人から、抽選で1000人を受給者として決定する。 食料の配布は2 … Read More
北海道大学新聞編集部では、編集部の活動にご関心をお持ちの新入生のみなさまを対象に6月も新歓説明会を開催します。お気軽にご参加ください! 参加をご希望の方は、新歓申し込みフォーム(クリックするとフォームにジャンプします)に … Read More
北大新聞4月号を公開しました。
昨年3月から始まった下水中の新型コロナウイルスに関する研究は、最近大きな進展を見せている。研究を行っている本学工学研究院の北島正章准教授は本紙の取材に応じ、2つの成果と進行中の取り組み、今後の展望について語った。 濃縮法 … Read More
北大祭事務局は16日、第63回北大祭のテーマを「Blue Ocean」に決定した。新型コロナウイルス下で大学祭の先例が少ない中、「Blue Ocean」(未開拓市場)を切り開き「新しい北大祭」をつくりたいという思いが込め … Read More
2020年の「北大版今年の漢字」(本紙主催)は「無」に決まった。考案したのは「あべちゃん」さん。考案理由については「オンライン授業、課外活動の自粛、北大祭の中止など、今まで普通だと思っていた大学生活が崩れ去り、無になって … Read More
北島正章助教は、下水中の新型コロナウイルスを検査する手法とその活用について研究を行っている。北島助教の専門は環境ウイルス学で、下水などの水の中のウイルス、特にノロウイルスなどの腸管系ウイルスの検出や検出法、そしてそのデー … Read More
本学高等教育研修センターは7月16日、「学生はオンライン授業をどう受け止めているか?」と題し、新入生を発表者としたオンラインセミナーを開催した。本セミナーは9日に続き2回目。教育関係者向けに開催され、本学教職員のほか学外 … Read More
新型コロナの影響によるオンライン授業や課外活動の制限で、北大生の生活は大きく変化した。本学教育学研究院の山仲勇二郎准教授の監修のもと、北大新聞のアンケートでは、外出自粛による生活リズムの変化などについても調査を実施。山仲 … Read More
5月から全学教育を含む多くの学部で始まったオンライン授業。学生はどのようなことを感じたのか。北大新聞のアンケート調査でオンライン授業の良い点・良くない点を聞いた。対面とオンラインのどちらの授業が良いかは拮抗した。(アンケ … Read More
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、本学でもオンライン授業の実施や、課外活動の制限などが行われ学生生活に大きな変化がもたらされた。北海道大学新聞では、6月10日から6月28日にかけてウェブ上で北大生を対象にアンケート … Read More
新型コロナウイルス感染拡大の影響で外出自粛が続く中、本学教育学研究院の山仲勇二郎准教授が、生活リズムの乱れに気をつけるよう呼びかけている。また、外でのジョギングなどの運動時に感染を防止するため、注意すべきポイントも紹介し … Read More
北部店とクラーク店の合計 ※一般書は、マンガ、教科書をのぞく
【一覧の見方】〈団体名〉①活動人数②活動内容③活動頻度④新入生へメッセージ⑤ツイッター 〈北海道大学地理学研究会〉①25人②「ブラタモリ」のように、歴史や自然、交通などをテーマにまちや都市を散策しています(道内外問わず) … Read More
「誠実さが非常に身につく団体です」 そう語るのは、北海道大学応援団現団長の辻想一郎さん。辻さんは第109代の団長であり、全国でも有数の歴史を誇る応援団だという。 団のモットーは北大を盛り上げること、そして北大の顔となるこ … Read More
劇団しろちゃんは、結成25年を迎える演劇サークルで、メンバー数は120人にも及ぶ大所帯だ。 普段は、サークル会館で稽古などを行い、週7日活動しているが、団員は各々の予定に合わせて活動できる日に参加しているという。 団内で … Read More
東京五輪マラソン競技で、本学構内がコースに含まれることが決定してから2カ月が経過した。本学では、事務方トップらで課題の洗い出しなどを行い、笠原正典総長職務代理(理事・副学長)を中心としたプロジェクトチームでは重要事項を話 … Read More