【第64回北大祭】北大祭テーマソングを披露 サークルの壁越えて協力
2日間のステージの最後は、北大DTM作曲サークルNMPASS(ニャンパス)による第64回北大祭公式テーマソング「Re:START(リスタート)」の生演奏で締めくくられた。演奏を聴いた女性は「いい曲だった。対面でのステージ … Read More
2日間のステージの最後は、北大DTM作曲サークルNMPASS(ニャンパス)による第64回北大祭公式テーマソング「Re:START(リスタート)」の生演奏で締めくくられた。演奏を聴いた女性は「いい曲だった。対面でのステージ … Read More
体育館横特設ステージでは、3日夜、北海道大学ボーカロイド同好会によるライブ演奏「初音舞踏祭2022」が行われた。ステージ中央に半透明のスクリーンを設置し、投影したボーカロイドの歌声に合わせて「チルドレンレコード」、「セカ … Read More
大野池の向かいに出店された北大森林研究会のブースは、テントがトドマツ・ホオノキなどの木の枝でおおわれ、森が切り取られたような空間になっていた。同会は普段、森林散歩や環境学習といった活動をしているが、楡陵祭(ゆりょうさい) … Read More
本学は、4月22日から5月26日までに学生258人、職員43人の新型コロナウイルス感染が確認されたと5月に明らかにした。公表基準を変更した4月8日からの感染者の累計人数は524人。濃厚接触者については、最終接触日から7日 … Read More
第64回北大祭の各祭の一つである農学祭では、オリジナルのソーセージやきのこご飯など農学部の持ち味を生かした食品が販売されるほか、野外ライブや社会問題に関する展示が行われる。 企画内容 模擬店 研究室や農学部の有志団体がオ … Read More
第64回北大祭の各祭の一つである工学祭が3~5日に対面開催される。同祭では工学部の研究を知ることができる公開講座や体験実験、学部所属サークルの展示が行われる。 企画紹介 放射線の不思議(原子力オープンスクール) 日時 4 … Read More
北大祭の各祭の一つである薬学祭では様々な対面での企画が予定されており、薬学の知識を生かした理科実験や展示などが行われる。薬学祭実行委員長の内山知美さん(薬学部2年)は「薬学に興味がない人にも楽しんでもらえる内容になってい … Read More
第64回北大祭の各祭の一つである歯学祭が対面開催される。今年はクイズやスタンプラリーなどを通して歯にまつわる知識を楽しみながら学べるほか、体験型企画「指の模型を作ろう!!」では歯科治療で使われる材料を用いて自分の指の模型 … Read More
北大祭の各祭の一つであるInternational Food Festivalでは、留学生が世界各国の料理を提供する。13団体が参加し、ケバブやパエリアなど様々な料理が提供される予定。「北大祭の中でも飛び抜けて国際色豊か … Read More
本学大学院理学院博士後期課程の宗像(むなかた)みずほさん、同大学院理学研究院の角井敬知(かくいけいいち)講師、葛西臨海水族園の田中隼人動物解説員の研究グループは、北海道大雪山系の高山帯河川から新種のカイミジンコを発見した … Read More
本学は、4月8日から21日までに学生199名、職員24名の新型コロナウイルス感染が確認されたと4月後半に明らかにした。 本学は、4月8日の感染から新しい公表基準を採用し、構内に入構歴のない家庭内感染者、出張先など学外にお … Read More
北大新聞4月号を公開しました。
4月から改正民法の施行により、成人年齢が18歳へ引き下げられた。高校3年生から「大人」になる時代に入り、大学生は皆成人となることで何ができるようになるのか。 一方で、昨今若者をターゲットにした消費者トラブルの事例が増えて … Read More
春は新たな出会いの季節であるとともに、新たなことにチャレンジしてみる絶好の機会でもあります。一方で一口にチャレンジと言っても国際交流や起業など、選択肢は様々。本企画では北大に数多くあるチャレンジの舞台の中から、代表的なも … Read More
三角山放送局で5月からスタートしたSapporo Campus Radio。毎週火曜日の夕方、札幌の大学に通う大学生が週替わりでパーソナリティを務めます。北海道大学新聞編集部は毎月第4火曜日の担当です。 3月22日は「ゆ … Read More
【一覧の見方】団体名五十音順 〈団体名〉 ①活動人数②活動内容③活動頻度④大学による活動制限下での活動⑤新入生へメッセージ⑥新歓情報⑦団体のツイッター・ホームページなど(1団体1種類掲載) 〈北海道大学民謡研究会合唱団わ … Read More
専門家も認めるほどの斬新な着眼点で研究に取り組み、若干高校生ながら学会での発表を経験したという三浦健太郎さん(水産学部3年)。「貝類の生息場所別の寄生虫の種類差」が当時の研究テーマで、本学進学後も道内の河川で調査を続けて … Read More