【創刊100周年記念連載:LOOKBACK北大新聞】No.4 戦後の日本と北大新聞
7・8月号では第二次世界大戦前後の記事を読み直す。今回は、終戦後初めて発行された昭和20年(1945年)12月25日の第302号を題材とする。 戦後の映像として思い浮かぶのは玉音放送を前にこうべを垂れる日本人、東京湾で降 … Read More
7・8月号では第二次世界大戦前後の記事を読み直す。今回は、終戦後初めて発行された昭和20年(1945年)12月25日の第302号を題材とする。 戦後の映像として思い浮かぶのは玉音放送を前にこうべを垂れる日本人、東京湾で降 … Read More
はじめに 近年、デジタルメディアの急速な普及や若者の活字離れ、さらには大学を取り巻く環境の変化に伴い、学生ジャーナリズムは大きな転換期を迎えているといえる。かつて「紙面」が中心であった学生新聞の報道活動も、現在ではウェブ … Read More
創基150周年を迎える北大は、四季折々の顔を見せるキャンパスの美しさが売りの一つである。しかし、多くの人々が目にするのは、人があふれる昼の顔にすぎない。本コラムは、北大の夜の顔を覗き見て、その美しさを見出すことを旨とする … Read More
創基150周年を迎える北大は、四季折々の顔を見せるキャンパスの美しさが売りの一つである。しかし、多くの人々が目にするのは、人があふれる昼の顔にすぎない。本コラムは、北大の夜の顔を覗き見て、その美しさを見出すことを旨とする … Read More
大学生協が提供する電子教材「DICTOOL」のサービスが2026年度から開始される。DICTOOLはブラウザで利用できる言語学習教材で、辞書機能や読解サポート機能などを備える。また、言語学習にとどまらず、英語文献の読解や … Read More
北大の科学技術コミュニケーション部門であるCoSTEP(Communication in Science & Technology Education & Research Program;コーステップ) … Read More
既存メディアの眼前に垂らされた三本の「蜘蛛の糸」 現代はジャーナリズムが民主化した時代と言える。プロとアマチュアの中間層の人間が運営するネットニュース企業へのジャーナリズムの開放にとどまらず、ブログやYouTube、各種 … Read More
HBAライラック食堂誕生 HBAライラック食堂 北部食堂[1]のネーミングライツ・パートナーが、株式会社HBA[2]に決定した。これにより北部食堂は「HBAライラック食堂」として新たな名前を得た。契約期間は2025年8月 … Read More
北大のネーミングライツ・パートナーに株式会社HBAが新たに加わった。 北大では、所有する施設の別称(愛称等)を企業につけてもらうネーミングライツ事業を実施している。これまでも、Sky HALL(高等教育推進機構大講堂)、 … Read More