北大生協書籍売上ランキング(3月実績)
北部店とクラーク店の合計 ※一般書は、マンガ、教科書をのぞく
北部店とクラーク店の合計 ※一般書は、マンガ、教科書をのぞく
【一覧の見方】〈団体名〉①活動人数②活動内容③活動頻度④新入生へメッセージ⑤ツイッター 〈北海道大学地理学研究会〉①25人②「ブラタモリ」のように、歴史や自然、交通などをテーマにまちや都市を散策しています(道内外問わず) … Read More
「誠実さが非常に身につく団体です」 そう語るのは、北海道大学応援団現団長の辻想一郎さん。辻さんは第109代の団長であり、全国でも有数の歴史を誇る応援団だという。 団のモットーは北大を盛り上げること、そして北大の顔となるこ … Read More
昨年の北大祭で「北大美女図鑑」を初めて販売し、話題を呼んだ。手に取った人たちに北大生の魅力を伝え、北大のPRにも繋げていく。 2年前の秋に東京大や九州大のような大学美女図鑑を作りたいと立ち上がった新しいサークル。初めは有 … Read More
劇団しろちゃんは、結成25年を迎える演劇サークルで、メンバー数は120人にも及ぶ大所帯だ。 普段は、サークル会館で稽古などを行い、週7日活動しているが、団員は各々の予定に合わせて活動できる日に参加しているという。 団内で … Read More
大会や練習だけではない。馬にしっかりと向き合い、掃除やエサやりなどのお世話をしながら心を通わせていく。生き物を扱う珍しい部活だ。 1925年に創設された本学馬術部は現在、教養棟から北に歩いて10分の馬場で活動している。競 … Read More
北大に入学した1年生全員が利用する教養棟。現在の姿になるまでには長い歴史があった。本学の歴史を紐解く連載企画「#北大discover」第3回ではそんな教養棟の歴史に迫る。 分散していた教養棟 現在の位置に教養棟が新築さ … Read More
北大祭事務局は、毎年6月に開催される北大祭の成功を目指し、企画運営、広報など幅広く活動する団体だ。1、2月から祭に向けて本格的に準備を始め、祭の開催後も会議など活動を続ける。 大きく三つの部署に分かれて活動し、部署内でも … Read More
北大生協学生組織委員会(学生委員会)は、北大の学生、新入生、受験生に向けたイベント運営、冊子や掲示物の作成を行う団体だ。北大生協の内部組織なので、四季ごとに生協店舗で行われる企画にも携わる。 現在23人が所属。オープンキ … Read More
プロスキーヤーとして活躍後、エベレストに3回登頂し世界最高齢での登頂記録を更新した冒険家、三浦雄一郎さん。本学獣医学部の卒業生だ。その挑戦の原点は本学の切磋琢磨しあう環境だった。「北大人に聞く」第8回で今後の目標を含め聞 … Read More
秋には金色に輝く銀杏並木は、少し遅れた大雪で、白銀の並木に様変わり。今シーズンは雪が少ないと言われていましたが、北大の冬らしい風景になった瞬間でした。 photo by 北海道大学新聞編集部・東 尚宏
北部店とクラーク店の合計 ※一般書はマンガ、教科書をのぞく
本学総合入試入学者は、 入学後1年間の全学教育科 目履修の成績と本人の希望を基に2年生からの移行学部・学科が決定する。今回の#北大discoverでは、そんな本学の移行制度がどんな変遷を辿って現在の形になったかを調べた。 … Read More
テレビ北海道(TVh)のアナウンサーを務める磯田彩実さんは、本学工学部の卒業生。「北大人に聞く」第7回ではそんな磯田さんにこれまでの経験やアナウンサーという職業について話を聞いた。 アナウンサーへの興味 もともとテレビが … Read More
21日、遠友学舎で第4回を開催しました。今回は、アイヌ舞踊やサンバ演奏など外部団体が増えました。展示では、鉄道研究会と札幌工業高校がコラボし、一つの展示を作り上げました。 次回の開催は3月を予定しています。 提供:クラー … Read More
【キャプション】 除雪でできる雪の山はまだお目見えせず、開けた雪原を歩いているかのよう。同じ「白い風景」に変わりはなくとも、雪景色は様々に表情を変えていきます。 photo by 北海道大学新聞編集部・櫻井 … Read More